気づいて築くバレーボール

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代表者の思い

理念

バレーボールの活動を通じて子どもを「自立」させる。
子どもたちが「夢」を語り、「夢」に向って突き進むみ、「夢」を叶える!

コンセプト

・子どもたちへ
1.バレーボールの活動を通じて、生きて行く上での大切なことを学ぶ。
2.目先の勝利だけでなく、将来性を重視した活動とする。
3.「夢」を持ち、「夢」を大切にし、「夢」に向って走る。

・保護者の方へ
1.バレーボールを教わる機会が少ないお子様の支援をする。
2.子どもが活躍する姿を見たい家族の方の、思いにお答えできるような場を提供する。
3.子育てに大切な子どもとの関わり方についての情報提供をする。

・指導者の方へ
1.日頃一人一人に目をかけてあげられない指導者の方のお手伝いをする。
2.技術やメンタルに関する最先端の情報を提供できるようにする。
3.あくまでも学校でのクラブ活動の補助的役割として存在する。

気づいて築くバレーボールとは

人生においても、バレーボールにおいても、絶えずつきまとう言葉があります。それは「未完成」です。この未完成の未は、未来の未です。私は人生日々勉強であり、日常生活の問題や課題は、人間力を高める肥料だと思います。また子どもを指導していても、視点を変えれば、大人が子どもから学ぶこともたくさんあります。そう考えると全ての出来事に“気づき”という名のヒントがある。しかし、気づくだけでは自分の中に体得できない。何回も何回もその気づきを元に、次に何をしなければならないかを考え、行動し移していくことで自分の中に“築く”ことができる。絶えず未完成な現在から、未来に向けて“完成”を目指し“気づいて築く”そんな思いでこの名前をつけました。

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